<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<?xml-stylesheet href="/assets/xslt/atom.xsl" type="text/xsl" media="screen" ?>
<feed version="0.3"
      xml:lang="utf-8"
      xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"
      xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
  <title>NED-WLT:ビデオ・アーカイブ</title>
  <category scheme="http://nedwlt.exblog.jp/i23/" term="ビデオ・アーカイブ" label="ビデオ・アーカイブ"></category>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp" />
  <modified>2013-03-09T12:52:16+09:00</modified>
  <author><name>NED-WLT</name></author>
  <tabline>オランダから帰国し、日本での生活がはじまりました。twitter: joesakai</tabline>
  <generator url="http://www.exblog.jp/">Excite Blog</generator>
  <entry>
    <title>個人の台頭と、閉塞感のゆくえ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/19632177/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/19632177/</id>
    <issued>2013-03-09T12:50:00+09:00</issued>
    <modified>2013-03-09T12:52:16+09:00</modified>
    <created>2013-03-09T12:51:10+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[社会の閉塞感って、自分の言葉で、自分の思いを正直に語る人たちによって破られていくんじゃないかな。<br />
<br />
<br />
<br />
●無料メルマガ『人材育成を考える』もよろしくお願いします。<br />
●twitterもやってます：http://twitter.com/joesakai<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>失業率100%の未来へ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/18485017/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/18485017/</id>
    <issued>2012-09-23T16:55:33+09:00</issued>
    <modified>2012-09-23T16:54:56+09:00</modified>
    <created>2012-09-23T16:54:56+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[チェスの世界チャンピオンが、IBMのコンピュータ（Deep Blue）に敗れたのは、1997年のことでした。もう15年も前の話です。<br />
<br />
それ以来、コンピュータが、この世界の様々な問題を解決するという「希望」が語られてきました。またそれは、コンピュータが人間から仕事を奪うという「恐怖」とコインの表裏でもあったわけです。<br />
<br />
コンピュータが人間から仕事を奪うのは「時間の問題」であると認識は、多くの人が持っているでしょう。ただ、それは「まだずっと先の話」だと考えているのではないでしょうか。<br />
<br />
僕も、そう思っていました。このビデオを見るまでは・・・<br />
<br />
<br />
現代社会における仕事とは、その多くが、専門知識の偏在を前提としています。要するに、専門知識をもつサービス提供者が、その知識をもたないサービス受益者に「専門知識を売る」という構図です。<br />
<br />
しかし、誰もが安価に「最高の専門知識」を得られるような未来は、とても近くにありそうです。このビデオにあるようなコンピュータが、さらに進化した形でスマホに搭載されるまで、あと10年ぐらいでしょうか。<br />
<br />
その課程で、世界の失業率はどんどん高くなっていくでしょう。国内においては、それは、最低賃金が生活保護を下回るような形で、隠れて見えにくいかもしれませんが、確実に進行すると思われます。<br />
<br />
失業率20%、大変な混乱があるでしょう。失業率40%、内戦や近隣諸国との戦争がおこるかもしれません。でも、いつか・・・。誰もが、この社会の実質の失業率が100%だという認識をもったとき、僕たちは「ああ、そういうことか」と気が付くはずです。<br />
<br />
働かなくても、人が生きていける社会が到来したのだと。<br />
<br />
それが果たして、人間にとって本当に幸せな社会であるかは解りません（個人的にはネガティブ）。ただ、この社会は「形のないもの」にお金を払うことを嫌っていて、その最たるものが人件費だということを考えると、どうにもこの流れが行きつくところを変えるのは難しそうです。<br />
<br />
（楽しみでもあり、怖くもあり）<br />
トリ<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201209/23/05/c0071305_16475464.jpg" alt="_c0071305_16475464.jpg" class="IMAGE_MID" height="332" width="500" /></center><br />
●無料メルマガ『人材育成を考える』もよろしくお願いします。<br />
●twitterもやってます：http://twitter.com/joesakai<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>真剣に仕事に取り組む、ということ。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/16269920/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/16269920/</id>
    <issued>2011-05-02T08:37:00+09:00</issued>
    <modified>2011-05-02T08:39:11+09:00</modified>
    <created>2011-05-02T08:38:15+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[明確に成功のイメージを打ち立て、それに挑む。さもないと、自分の「失敗」を正しく受け止めることができない。「失敗」を意識できないと、問題点を把握することもままならない。結果として「失敗」をしても、自らの行動を修正することができない。そこには「学び」がない。<br />
<br />
<br />
●メルマガ『人材育成を考える』もよろしくお願いします。<br />
●twitterもやってます：http://twitter.com/joesakai<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ナターシャ・グジー『いつも何度でも』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/15983484/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/15983484/</id>
    <issued>2011-02-27T22:05:57+09:00</issued>
    <modified>2011-02-27T22:06:25+09:00</modified>
    <created>2011-02-27T22:06:25+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[もし、まだご存知なかったら。ナターシャ・グジー（Nataliya Gudziy）さんによる『いつも何度でも』（『千と千尋の神隠し』主題歌）です。歌自体は、ビデオの5:28からですが、その前段のメッセージも是非、聞いていただきたいです。自分の生き方を見つめ直すための1本として、ここにアーカイブしておきます。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>お買い物をするペンギン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/15843063/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/15843063/</id>
    <issued>2011-01-30T19:17:01+09:00</issued>
    <modified>2011-02-09T23:21:39+09:00</modified>
    <created>2011-01-30T19:17:23+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[これも有名なビデオですが、カワイイので。日本で飼われているペンギンだそうです。このビデオを僕に紹介してくれたのは・・・父だったりします（笑）。<br />
<br />
<br />
●メルマガ『人材育成を考える』もよろしくお願いします。<br />
●twitterもやってます：http://twitter.com/joesakai]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>直立二足歩行するゴリラ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/15842724/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/15842724/</id>
    <issued>2011-01-30T18:01:00+09:00</issued>
    <modified>2011-02-09T23:21:39+09:00</modified>
    <created>2011-01-30T18:02:20+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[色々なところで話題になっている映像です。自分用に、アーカイブしておきます。背筋の伸び方がステキ（笑）。<br />
<br />
<br />
●メルマガ『人材育成を考える』もよろしくお願いします。<br />
●twitterもやってます：http://twitter.com/joesakai]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>タビダチ links ウエイスト -オンナ編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/15773070/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/15773070/</id>
    <issued>2011-01-16T11:11:00+09:00</issued>
    <modified>2011-02-09T23:21:39+09:00</modified>
    <created>2011-01-16T11:11:22+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[以前にも何度か匂わせたことがあるのですが、僕は大学時代にバンドを組んでいて、月並みですがプロの音楽家になろうと考えていた時期があります。その頃のメンバーの一人で、当時は毎夜、僕と将棋を指しつつ音楽について語り合った友人は、その後、ミュージック・エンターテインメント会社を立ち上げ、プロとして音楽業界で活躍しています。数年前から、僕はその会社に出資しています。<br />
<br />
ご存知の通り、音楽業界という所は日々主役の入れ替わる激戦区です。若者を吸引する力は強烈ですが、しかし、生半可な気持ちで入り込んでしまうと大変なことになってしまう世界なのです。僕は、そんな世界の入り口から中を少し覗いて引き返し、長かった髪を切ってスーツを着ることにしたわけですが、友人はその激戦区へと静かに歩みを進めたのです。<br />
<br />
チャレンジとは、よくポスターなどで表現されているような「ジャンプ」をすることでは決してありません。それは紙のように薄いもの、時に「我慢」と呼ばれるものを一枚一枚積み重ねて、自分だけの山を自分の意思で作り上げて行くこと。血を流しながらも、紙を積み上げる作業を、決して止めないことなのです。<br />
<br />
その紙は、いよいよ山になりつつあります。彼のミュージック・エンターテインメント会社から、ついにメジャーデビューするアーティスト、8utterfly（バタフライ）が生まれたのです。ボーカルのコユミさんは、生でもすごくソウルフルで、イベントなどで歌うと、通りを歩く人が確実に足を止めるような、本当に魅力的なアーティストです。<br />
<br />
<br />
日本テレビ系『新型学問 はまる！ツボ学』1月エンディングテーマにもしていただいているこの曲。1月14日のリリース後、レコチョク・クラブ・うた部門で1位、総合でも13位となっています。業界のことを考えると、これで安泰ということは決してないわけですが、まずは、嬉しいご報告です。<br />
<br />
（応援、よろしくお願いします！）]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>裸の男とリーダーシップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/15618165/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/15618165/</id>
    <issued>2010-12-16T08:30:00+09:00</issued>
    <modified>2011-02-09T23:21:39+09:00</modified>
    <created>2010-12-16T08:31:01+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[リーダーシップに関する有名なビデオですが、自分のためにも、ここにクリップしておきます。まだ見た事がない人は、是非どうぞ。<br />
<br />
ちなみに個人的には、このビデオが発するメッセージの全てに同意するわけではなく、一部、違った考え方をしています。とはいえ、優れたプレゼンテーションであり、経営学に興味がある人は見ておくべきものです。以下はオリジナル（英語版）で、プレゼンターと会場の反応を見る事ができます。<br />
<br />
<br />
以下は日本語字幕版で、残念ながらプレゼンターや会場の反応を見る事はできません。とはいえ、まずはこっちの字幕で内容を理解してから、上のオリジナルを見ると、理解が深まると思います。<br />
<br />
<br />
●メルマガ『人材育成を考える』もよろしくお願いします。<br />
●twitterもやってます：http://twitter.com/joesakai]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>お母さん、頑張れ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/15598895/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/15598895/</id>
    <issued>2010-12-12T13:46:00+09:00</issued>
    <modified>2011-02-09T23:21:39+09:00</modified>
    <created>2010-12-12T13:46:49+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ちょっとかわいそうなのですが、皆、無事です。風にも負けず、一生懸命、生きています。<br />
<br />
<br />
●メルマガ『人材育成を考える』もよろしくお願いします。<br />
●twitterもやってます：http://twitter.com/joesakai]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>泣ける1本。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/15095803/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/15095803/</id>
    <issued>2010-09-09T22:42:26+09:00</issued>
    <modified>2011-02-09T23:21:39+09:00</modified>
    <created>2010-09-09T22:42:34+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[泣けます。腹筋が大変なことになるので、注意してください。特に、何かを飲み食いしながらの鑑賞は、決してオススメできません。<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>日本体育大学によるパフォーマンス：集団行動</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/15051545/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/15051545/</id>
    <issued>2010-09-01T22:54:00+09:00</issued>
    <modified>2011-02-09T23:21:39+09:00</modified>
    <created>2010-09-01T22:54:31+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[色々なところで話題になっているので、あえて僕のブログで紹介する必要もありませんが、自分向けのクリップとして。まあ、とにかくスカッとします（笑）。時間がない方は、1:35〜2:15の部分だけでも是非！<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>中村俊輔選手、ハットトリック！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/11003332/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/11003332/</id>
    <issued>2009-03-02T01:56:59+09:00</issued>
    <modified>2011-01-24T10:39:44+09:00</modified>
    <created>2009-03-02T01:58:10+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[この週末の28日（土）、セルティック（スコットランド・リーグ）の中村俊輔選手がハットトリックを達成しました。下は、観客席からハットトリックが決まった瞬間をとらえた映像です。なによりも観客の「中村コール」が凄いです。<br />
<br />
 <br />
ところで、引越しを前に掃除が全く終わりません。8年間のオランダ暮らしの間に、これだけ多くの「ゴミ」を溜めたのかと、今更ながらビックリしています。捨てるのがちょっともったいないものもありますが、明らかにゴミと言えるものも大切に「保管」されていました（苦笑）。<br />
<br />
ちょうど、今の自分の脳内もこんな感じでガチャガチャなのだろうと思います。掃除が終わったらちょっと時間を作って、日記代わりにしてきた手帳を見ながら、オランダでの経験を棚卸・整理してみようと思います。<br />
<br />
（もう週末も終わりですね）<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>勇気が湧いてくるビデオ2本。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/10818360/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/10818360/</id>
    <issued>2009-02-07T03:30:00+09:00</issued>
    <modified>2012-01-22T23:31:15+09:00</modified>
    <created>2009-02-07T03:31:43+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[僕たち家族は、ミュージカル『ライオン・キング』（日本では劇団四季が独占担当）のファンです。アニメ映画のほうは、我らが『ジャングル大帝』のコピーではないか！と怒りを感じたのですが、このミュージカルは文句なく凄いです。<br />
<br />
「Circle of Life」は、ある意味で仏教が説くところの「輪廻転生の苦しみ」への挑戦になっています。繰り返し、繰り返し、生まれては死んでいく命の輪は、苦しみではなくて、それ自体が限りなく美しいのだということを伝える歌です。生でこれを観ると、完全に泣きます。<br />
<br />
<br />
そして「Shadowland」。これは、ヒロイン役の雌ライオン（ナラ）が、荒れ果てた故郷を救う為に旅立つときの気持ちが歌われたものです。自分ではない誰かのために生きる命の、なんという迫力！個人的には、このミュージカルの中ではこの曲が一番好きです。<br />
<br />
<br />
（よい週末を！）<br />
<br />
関連記事<br />
「勇気について」 2008-01-04]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>久しぶりに、ビデオ2本</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/10772851/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/10772851/</id>
    <issued>2009-02-01T21:32:00+09:00</issued>
    <modified>2011-01-24T10:39:44+09:00</modified>
    <created>2009-02-01T21:33:15+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[以下はネコも色々と大変なんですね、という1本。サウンド・ミックスが実に効果的です。1:06からの変調がすばらしいので、必ず最後まで見るようにしてください。それにしても、後ろ足が繰り出すキックといい、全くぶれないフォーカスといい、このネコにはとても勇気付けられますね（笑）。<br />
<br />
<br />
<br />
次は、「へー、そうなっていたんだ」という社会勉強になる1本。一般人はここで見ておかないと、まず一生見ることができないという貴重なビデオだと思います。とはいえ、何かに使える知識ではない・・・と思います（笑）。<br />
<br />
<br />
<br />
（日曜日も終わりですね）<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>Life = Risk</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nedwlt.exblog.jp/8870989/" />
    <id>http://nedwlt.exblog.jp/8870989/</id>
    <issued>2008-05-17T16:09:00+09:00</issued>
    <modified>2011-01-24T10:40:31+09:00</modified>
    <created>2008-05-17T16:09:55+09:00</created>
    <author><name>NED-WLT</name></author>
    <dc:subject>ビデオ・アーカイブ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[今、ある友人に転職の相談を受けています。個人的には、転職は失敗しやすく非常にリスキーなので、そうそう簡単に決めるべきではないと考えているのですが、そうしたリスクから逃げたいばかりに、チャレンジが全く出来なくなってしまうというのでは、よくありません。<br />
<br />
次の、IDEA*IDEAの「何の失敗もしていない人は何も成し遂げていない人だ」というエントリで紹介されていた、すごく刺激的なビデオを観て下さい。<br />
<br />
<br />
「転んだことがない」という人は、「自分の人生を生きていない人」です。失敗とは、成功のための必要経費なのだという視点が無ければ、たった1度の人生はリスクに怯えるだけの「消化試合」になってしまいます。<br />
<br />
守備は大切です。しかし守備的であるだけでは、いつまでたってもゴールは決まりません。守備と攻撃のバランスこそが、キャリアを考えるときの重要なポイントだと思います。<br />
<br />
それにしても、マイケル・ジョーダンって高校生の時に学校のチームから追い出されていたんですね・・・。知らなかったです。<br />
<br />
（おしまい）<br />
フォーク<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200805/17/05/c0071305_1602385.jpg" alt="_c0071305_1602385.jpg" class="IMAGE_MID" height="333" width="500" /></center>]]></content>
  </entry>
  <supplier>
    <url>
      <excite>https://www.excite.co.jp/</excite>
      <exblog>https://www.exblog.jp/</exblog>
      <idcenter>https://ssl2.excite.co.jp/</idcenter>
    </url>
  </supplier>
</feed>
